2010年06月12日

デルメッド(DERMED)ホワイトニングミルクの口コミ、成分情報

デルメッド ホワイトニング ミルクの口コミ、製品情報をお知らせします。

デルメッド(DERMED)ホワイトニングミルクはデルメッド(DERMED)ブランドの代名詞である美白ラインの乳液です。
デルメッド(DERMED)の美白ブランドにはピュールブランと呼ばれる美白成分の混合物が含まれています。

ビタミンC・2-グルコシド*、リキリチン、桑黄抽出液、
の3つがそうですね。
これらが3つの働きをしてより美白効果を高めてくれるという成分です。

ビタミンC・2-グルコシド*、
→ビタミンCは効果も高く、安全性も高い、最も有名な美白成分ですね。私はビタミンCは使い古されてはいるけどもっとも信頼できる美白成分のひとつだと考えています。

リキリチン、桑黄抽出液、
→これらの成分でビタミンCの美白効果をサポートしている。
どんな効果があって、ビタミンCの美白効果を高めているのだろう。

ちょっとホームページを見て考えてみた。
このピュールブランのすごいところはメラニンの生成をトリプルブロックしてくれるところにあるようだ。
1.メラニンを作らせるチロシナーゼという酵素をブロック。
2.メラニンの生成自体をブロック
3.メラニンの成長をブロック
ということらしい。
※メラニンは肌の色を黒くし、紫外線から肌を守ってくれる生体内にある紫外線を防御するための物質です。

これだけ聞くとすごそうだが。効果のほどはいかがなものだろうか。

モダマ抽出液、海藻エキス-1、
→ミルクには他の化粧水や美容液の商品に比べるとエキスが少なくて安心♪

SEステアリン酸グリセリル、エタノール、

カルボキシビニルポリマー、
→水溶性高分子と呼ばれる化粧品の粘性を高めて化粧品の分離をさせないなど品質を保持するような機能を持つ。
これも他の化粧水や美容液から見るとシンプルな使われ方をしている。

軽質流動イソパラフィン、
→軽い油で余り肌に残らずさっぱりした感触を味わえるだろう。

ジメチコン、
→シリコンの一種で肌に塗った後のさらさら感を演出。

水酸化Na、

ステアリン酸、ステアロイルグルタミン酸Na、ステアロイル乳酸Na、ステアロイルフィトスフィンゴシン、パルミチン酸、
→乳液は乳化(油分と水を界面活性剤で混ぜ合わせること)されているので、油分も大量に含まれている。
これらは脂肪酸と脂肪酸に色々な成分をくっつけたもの。

POEラウリルエーテル、
→電気的に中性な界面活性剤。よく使われる汎用性が高い界面活性剤。

BG、ビタミンE、ヒドロキシプロピル-β-シクロデキストリン、

フェノキシエタノール、
→防腐剤にはフェノキシエタノールが使われている。

ベヘニルアルコール、ペンタステアリン酸デカグリセリル、ペンチレングリコール、

ポリアクリルアミド、
→これも製品のとろみをつける成分。

ミリスチン酸オクチルドデシル、
→油分の一種

ワセリン
→ワセリンは固形の油。べとべと感は増すが、固形(融点が高い)油なので、肌の上に膜を張って水分を逃がさない能力が高いため、保湿力も高い。

口コミ
ちょっと他の乳液に比べると重いかも。。でもそんなに気になる重さではありませんでした。
この商品は美白効果が感じられるなぁと思います。
朝夕2回使っているし、美白成分がたっぷり含まれているからでしょうか??
なかなかお気に入りの商品です。
【デルメッド(DERMED)成分情報と口コミ情報の最新記事】
posted by 通販大好きけいchan at 05:20 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | デルメッド(DERMED)成分情報と口コミ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
メルマガ登録・解除
通販化粧品を安心して使いたい〜成分情報から
   
 powered by メルマガスタンドmelma! トップページへ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。